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佐藤寛子 Hiroko Sato

Author:佐藤寛子 Hiroko Sato
ハワイ在住。パプアニューギニアの西ニューブリテン島の言語を研究中
好きなこと:自然の中にいること。探検。

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伝統文化継承

クスコで伝統音楽に合わせて踊っている子供達のグループに遭遇
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私は、言語や文化の継承に興味がありそれを仕事にしているのに、こういうものにはとても興味があります。このような原住民の伝統文化が消滅しつつある中、やはり、言語も文化も小さい時から親しみ、学ぶのはとても大切なことだと思います。ここで、ペルーからそれてちょっとパプアニューギニア話に(久しぶり

現在仕事をしているベベリの人たちは(ベベリ情報はこちらからベベリの人たち)、残念ながらベベリ独自の言語文化をほとんど失ってしまいました。つまり、次の世代には継承されておらず、現在50代60代の人たちが最後の世代になると思いますこれって病気と似ているので、気が付いた時にはかなり手遅れなんですなので、ここからどれくらい少しでも長く持つかが大切

多くのユニークなベベリの文化の中でも、ひときわ私が興味を持っているのは、ネンブルという文化ですこれ、説明すると長くなるので、短く言うと、亡くなった村のチーフの骨を掘り起こし、男性の家に飾ると言う儀式もちろん、この儀式はもうされていないです。そして、この儀式で踊られるのがネンブル用の歌と踊り。それを知っているのが、村のおばあちゃんなんです。このおばあちゃんが唯一知っている、いわゆる最後の生き証人この事実を知ってから、私は村の人に、せめて踊りと歌は残すように伝えていたんです。そして、今回、なっなんと

3月にパプアニューギニアに行ってきましたもちろん、ベベリの研究で。ベベリの人たちには、私の来村を伝えていました。そして、なんと私を驚かせる作戦を決行したのですおそらく60年は踊られなかったネンブルを村人たちがおばあちゃんに教えてもらい、密かに練習そして、私が来村する時にネンブルでで迎えると言うもの。もちろん、私は行くまで知りませんでした(と言うことにしているんだけれど、実は前日にスパイ?から聞いていたの笑)。

村にいく当日、前もってまずは「今から行くよ」コールをし、山を登り久しぶりのベベリの村へと、そこで遠くからパプアニューギニアのクンドゥーと言うドラムが聞こえるそして、村の中心に到着すると、伝統儀式用の衣装(つまり葉っぱで体に飾り付け)した人たちが出てきました。そして、その人たちに連れられて、男の家(メンズハウス)に連れられ、私も葉っぱの飾り付けをしてもらいました。
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鼻にはイノシシの牙
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そして、みんなでネンブルを踊り
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お土産のタロイモと床に引くマットをもらい
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集合写真
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もう一枚。
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何故、私を驚かせようとしたか、何故、ネンブルを練習し踊ったか。それはね、私が言うのも恥ずかしいんですが。。。私の研究へのお礼だったとのことです部外者の私が、自分たちの言語や文化を心配して、記録しているのに自分たちは何もしていない。とっても恥ずかしい。と思ったみたいで、お礼のため、そして、今まで忘れ去られて、私がずっと気にしていたネンブルを復活させようとみんなで話し合ったんだってもちろん、私はそんなお礼なんて期待してもいないし、思っていないのに。こちらの方こそ、仲間に入れてもらえて感謝でいっぱいなのにでも、彼らの思いを見て感じた時に、本当にやっていてよかったと思いました。一人でも多くの人が、後世に自分の文化や言語を残そうとしてくれるだけで、本望です。ありがとうございます。

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クスコ:市場でお昼 (best market lunch)

パプアニューギニア滞在歴が長い私ですが、基本的にマーケットで売っている即席のものは食べないどのように扱われているから知っているせいか、怖くて食べられないのです。食べるとしたら、知っている人が売っているものを食べます意外(?)と気をつけているんですよ。

クスコのマーケットで彼君、お昼を食べようと言い出したまー食べてみようかとも思うけれど、お皿が使い回されていたら嫌だなーとか色々と考えたけれど、ここは冒険をすることに。

ローカルの人が美味しそうに食べているヌードルを食べることにしました。同じようなお店が並んでいるけれど、とりあえず、外国人観光客がいるお店に行くことにしました。それが、こちら。
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そして、スープを注文。
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鳥のスープで、鳥がゴロンと入っていた!そして、化学調味料を使っていないであろう、鳥の味が美味しく、さっぱりした味ボリュームたっぷりでとっても美味しいこちらのスープ、なんと6ソレス(200円)

最後のお会計の時に、1ソルのチップを渡したら、お店のおばさん「えっ」と驚いた顔。そして、その後にとっても嬉しそうな笑顔。

このおばさんの笑顔と美味しいヌードルの味は忘れません。そして、もちろんお腹は平気でした。

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クスコ(Cusco):マーケット (Market)

2泊マチュピチュで過ごした後、オリャンタイタンボに戻り一泊した後、クスコへ戻りました。クスコでは、その日の夜行バスに乗る予定だったので、日中だけ楽しみました。そこで、最初に行った場所は、San Pedro市場。

屋内になっていて、売り物によって列が分かれているので、とてもわかりやすかったです。

こちらはチーズ。
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魚。
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オリーブ。こちらの大量オリーブを彼君は買うと言い出したけれど、こんなに大量いらないし入れる場所もなかったので、彼君の気を背けるのに必死だった。
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で、魚の形をしたチョコレートをゲットした彼君は満足(子供かい!)。
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こちらはアーティチョーク。アーティチョークはキク科の植物でその蕾を食べます。そら豆っぽい味で繊維豊富。私のお気に入りです。アメリカのはとても大きいんだけれど、ペルーで見つけたのは、手のひらに入る大きさの小さなアーティチョーク。
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こちらはフルーツ。これは、Ice cream beanというフルーツで、中のワタっぽいものを食べる。彼君お気に入り。
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こちらは、食べられるほうづき!!昔、よく祖母とこれで遊んで、笛を作ったが懐かしい。私は、不器用で忍耐強くないので、すぐに破れてしまったが。こちらの食べられるほうづきをまず試食させてもらいました。味は、酸っぱいとにかく、酸っぱ位けれど、それが病みつきになる。お店の人に、ビタミン豊富と言われ、いくつか買ってみました。少しで良いと言ったのに、お店の人は親切(?)にも、たくさんくれた。。。
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地元の生活を垣間見られるマーケットは大好きで、そこで探す現地の珍しいものは宝探しみたい
こちらのマーケットは、充実していて、とても楽しめました。

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魚料理: Trout

マチュピチュ村で食べたマスのお料理。
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またまた、マス。
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川がそばを流れているということで、マスはこの地域の魚料理では定番みたい。サケ科ということだけあって、身はサケみたいに赤く美味しかった。ちなみに、マスは英語でtroutと言います。もし、お肉に飽きたーとなったらおすすめです。

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トマトの枝が。。。

前に書いたように、うちのベランダはちょっとした野菜ガーデン(こちらから小さなガーデン

こちらは、彼君が手塩にかけて育てている野菜さんたち。その中でも、今年のヒットは桃太郎トマト。
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そんな彼君、2週間ほど不在です。そして、出発する数日前から水のあげ方の講義を毎日受け、メッセージでも写真を要求してくる入れよう。

そんな、愛情たっぷりのトマトさんに事件が

成っていたトマトが色良くなったので、取ろうと不精して手でグイってしたら、ブチンって音がしたなっなっなんと、太い枝を折ってしまったどうしよー

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H&M at Waikiki

こちらワイキキにあるH&M
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カラカウア沿いに面してとても便利。

そして、何より嬉しいのが、着なくなった服(3−4着より)を持って行ってドネーションすると、15%引きのクーポンをくれるの。服の状態は関係ないみたいで穴が開いていてもいいみたいだよ。男女どちらもで、下着でもTシャツでもパンツでもなんでもいいみたい。店員さんに言って、カウンターの横にある箱に入れるとクーポンをくれるので、その日に使えるよ。
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プロポーズされたい世界おすすめスポット:マチュピチュ編 (ideal place to propose)

最近こんな記事を発見(プロポーズされたい世界のおすすめスポット22選)そうよね〜絶景のマチュピチュも入るよねどの場所でもいいけれど、やっぱりロマンチックな場所でのプロポーズは憧れよね

さて、さて、マチュピチュに着いてから。入り口を入り歩くと、パパーーーンとマチュピチュが現れる(その様子はこちらへマチュピチュ1

私:(興奮)早く写真撮ってもらおうよ

彼君:でも、英語話せる人にお願いしよう。

あまりの感動に待ちたくない私。すぐに、ヨーロッパ系の人発見し、頼む。パシャ、パシャ。

ヨーロッパ男性:これでいい?確認して。

彼君:ありがとう。いいね。でも、うーーーん。。。。もう1枚撮ってもらってもいい?

(私心の中で、「何か気に入らなかったのね」ということで、再度ポーズ)と思いきや、えっ?えっ?えっ?彼がポケットから何か出して、跪いたぁぁぁぁそれまで、バラバラだった観光客の目線が一気にこちらにそして、ワァーーーーという声と共に彼君、私の名前を呼んでいる

彼君:Hiroko Sato ..........

私:Of course, yes

と言ったが、実は、何を言われたか覚えていない恥ずかしさと緊張と嬉しさで頭固まるでも、きっと最後には「Will you marry me?」って言われたんだよね、きっと。

そして、30−40人くらいはいたであろう観光客の人に拍手をしてもらい、もっと嬉しさがこみ上げる

ヨーロッパ男性の他に、一眼レフを持っていた観光客の一人が写真を撮って、後日送ってくれました。それがこちら。
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頼んでもいないのに、親切にこんなに素敵な写真を撮ってくれてRaquel​さん、ありがとう

実は、ヨーロッパ男性が撮ってくれた写真彼はあまり気に入らなくて。というのも、私たちがアップされていて、マチュピチュ全体が写っていないってまー気持ちはわかるが、私でも頼まれたら、本人をメインに写すけれどな。。。ということで、なんとその後3回も違う場所でプロポーズの写真を取り直しましたそれが、こちら。

テイク1
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テイク2
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テイク3
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あまりにも取りすぎて、だんだん私も新鮮味のないポーズになってきた。。。

翌日、他の人がプロポーズしたみたいで、おおおーという歓声と拍手が聞こえて、彼君「マチュピチュでプロポーズするのは僕だけじゃなかったね」と落ち込み気味いやいや、とってもシャイなあなたが、あんなに大勢の前で跪いてプロポーズしてくれるなんてでも、今考えると、朝から朝食でビール大瓶1本飲み干していたお酒の力もちょっと必要ね

とっても思い出に残ったマチュピチュの旅でした。

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歩きスマホ禁止

ヤフーニュースでこんなの発見(歩きスマホ禁止

ハワイでは、道を横断するときに歩きスマホをすると罰金が科せられることになりました

ちなみに、彼君先日、横断歩道じゃない小さい道を渡った際、警察官に見つかり罰金が科せられましたその金額$130 (15000円ほど)。そうなんです、ハワイでは、横断歩道以外を渡るのは違反で、罰金対象です。これを Jaywalkingと言います。特に、ワイキキやダウンタウンは取り締まりが厳しいみたいだから、気をつけて。

さらに、彼君の友達は、横断歩道が点滅中残り22秒のときに渡っただけで、罰金科せられたったそこまですることないのにね。こちらも、点滅し始めたら渡らない方がいいと思います。

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マチュピチュ4(Machu Picchu 4)

まだまだマチュピチュの話引っ張ります

ワイナピチュの後は、せっかくだったの、しばらくマチュピチュで時間を過ごすことに。まずは、前日行けなかった、インカブリッジへ。それがこちら。断崖絶壁に作られた橋。どうやって作ったんだろう?!過去に、事故があったため、今は観光客は近づけないようになっています。
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そして、ラマさんにもご挨拶
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こちらのラマさんは、子供が持っているバナナをねだる。でも、女の子あげたくないみたいで、必死に手をあげてバナナをラマさんから遠ざける。
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こんな写真も。旅行中、彼君はこんな写真ばかり撮りたがったけれど、私には何がいいかあまり理解できず。。。今流行りなのか?!
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本当に見所満載のマチュピチュ。山々を超え、突如現れるマチュピチュ。写真だとある角度でしか見えないけれど、実際は360度見え、この大自然に囲まれたマチュピチュ。写真で見るよりも何百倍何千倍も素晴らしいところでした。世界7不思議に選ばれるのも納得人生1度は、いや2度訪れたい場所オススメです

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マチュピチュ3(Machu Picchu 3)

さて、2日目はワイナピチュ登山。こちらは、7時と10時の入場があり、私たちは7時入場。と言うことは、6時にはぱチュピチュに着きたい。と言うことは、5時にホテルを出て、バスに乗る5時過ぎにバス停に言ってびっくりすでに長蛇の列並ぶこと20−30分くらいでバスに乗れたよみなさん、早くからマチュピチュに行くのね。

ワイナピチュ登山の入り口は、マチュピチュの奥。前日調べておいたので、マチュピチュ入り口から迷わずに到着

まずは、入り口で一枚。ワイナピチュは、この後ろにそびえ立っている山だよ。
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ワイナピチュをズームアップ。かなり急みたいだけれど、大丈夫かい?!
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歩道はこのように狭いところで階段が多かったよ。
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途中途中の景色もサイコー
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おっと、野生のベリーを発見
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頂上に近づいてきたよ
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そしてついに
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右側はこんな景色
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もう一枚
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マチュピチュ遺跡が小さく見える。

見た目でちょっとびっくりしてしまいそうだけれど、それほど大変じゃなかった。ハワイのココヘッドのような感じで、急だけれど階段をひたすら登る感じのハイキング。年配の型でも、エクササイズなど普段して入れば大丈夫だと思いますそうそう、7時のグループには、年配の日本人の方が何人かいました。と言うよりも、マチュピチュですれ違った日本人は年配の方が多く、あまり若い人に会わなかった。

所要時間往復で3時間くらい。是非、時間があれば行って見てください。

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ハワイとマチュピチュ (Hawai'i and Machu Picchu)

ハワイに訪れた初の宣教師Hiram Bingham (ハイラムビンガム)さん。マチュピチュを発見した人Hiram Bingham (ハイラムビンガム)さん。えっ、えっ、えっ??とお思いのあなたへ豆知識情報

ハイラムビンガムIさんは、初の宣教師として1820年ハワイに来た後、宣教師としてだけでなく、ハワイ語のアルファベットを確立、聖書を翻訳したハワイ語における功績を残した人の一人。そして、彼をはじめ、他の宣教師とともにThe Alphabet という、いわゆるハワイ語最初の辞書作りに従事し、1822年に出版。ちなみに、こちらの辞書は、ホノルルにあるHawaiian Mission Housesという場所に保管されて、見ることができます。今のハワイ語のアルファベットとはかなり違う部分があるけれど、当時の発音がどうだったのかなど知る上では大変貴重な資料。そして、もちろん、自分の言語が本になったと言う当時のハワイアンの喜びは大変なものだったとか。

さて、そのお孫さんのハイラムビンガムIIIはハワイ生まれの考古学者(及び冒険家)。インディージョーズも彼がモデルだとか。この、お孫さんこそがマチュピチュを発見した人なのです。ちなみに、マチュピチュ発見は1911年。今から106年前。その後、ナショナルジオグラフィックの協力を得て、マチュピチュを本格的に調べたらしい。ちなみに、このお方なんと前アメリカ大統領と同じプナホウ高校(当時はO'ahu College)に行ったらしい

こちらは、ハイラムビンガムIIIの功績を讃える記念碑。マチュピチュの入り口にあるので、是非見て見てね。
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以上、ハワイとマチュピチュの関係でした。それにしても、ビンガム家って冒険家よね〜

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マチュピチュ2(Machu Picchu 2)

マチュピチュ遺跡はまだまだ続く。
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そしてあちこちにラマさんが。
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こんにちは。
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アルパカを見てラマと言い、ラマを見てアルパカと言う彼君。大丈夫かい?

マチュピチュ1日目終了。マチュピチュ入場券はかなり高い通常の入場が$70、もしくはワイナピチュとマチュピチュ入場で$86。なので、1日だけという人も多いみたいだけれど、せっかく来たんだしということで、私たちは2日間マチュピチュを訪れる。明日は、ワイナピチュハイキング

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ビーチ@ヒッカム空軍基地 (new discovery at Hickam)

最近発見したビーチ。こちら
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ビーチ名わからないけれど、ヒッカム空軍基地内のリクレーションセンターの横にあるビーチ。なんていう綺麗な海なんだろう。さらっさらの砂と綺麗な色の海。やっぱりハワイ大好きだー
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実は、ここ空港のすぐ隣。大型航空機が離陸する際、空港の橋まで移動しての離陸なんだけれど、まさにそこの右側。ということで、飛行機がこんなに近くに見えるの。
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飛行機好きの私にはたまらない場所海を見たい思いと飛行機を見たい思いで、大変どっちを見ていいのやら。

写真撮り忘れたけれど、ここでバーベキューグリル付きパティオが借りられるんだよということで、来月早速借ります。

ちなみに、こちらは、飛行機着陸写真。ビーチからは見れないけれど、途中の道から見れたよ。まさに、飛行機が頭上を飛行
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軍関係者としか入れないと思うけれど、是非機会があればリクエストして行って見てね。

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マチュピチュ1(Machu Picchu 1)

マチュピチュ入り口に到着

入り口入るも、まだ見えない。少し歩いたところで、突如現れる。ドドーーーーンIMG_2720 copy

いやーすごい。本当にすごかった。とにかく圧巻の景色。よく天空の都市って言われるけれど、その通り。山々に囲まれたところに作られた都市で非現実的。

とりあえず、ここから太陽の門Sun gateへ。30分くらい歩いて到着
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こちらは太陽の門から見下ろすマチュピチュ都市
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ここで、お昼休憩をしたのち、元来た道を戻りぶらぶらと。こんなところや
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こんなところや
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こんなところや
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ここを通り
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さらに
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もっと
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本当に見所満載。ここには神殿部分と居住部分があるんだって。それにしても、いつ何故こんなところに作ったんだろうね。そして、どうやってこの石を積み上げたのか。謎だらけ。スペインの迫害を恐れて逃げて来たという説もあるけれど、その前に作られたという説も。何れにしても、スペインに見つからなかったので、破壊されることもなく残されているんだね。

マチュピチュの旅まだ続く。

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マルコポーロの火災

ワイキキ近くにある有名なコンドミニアム、マルコポーロで火災が発生(ニュース

4時間後くらいに鎮火したみたいだけれど、三人の人が亡くなり、十数名病院で手当らしいです。

火災現場で26階で1971年に建てられたコンドミニアムでスプリンクラーがなかったらしい。そして、風が強く、どんどんと燃え広がって、被害はかなり見たいです。

亡くなられて方のご冥福と被害に遭われた方少しでは早く元の生活に戻れることを祈っています

火災は本当に怖いですね。気を引き締めないと。

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ニップス(犬)と私

今日は、私のキンベの家にいるニップスのお話(キンベの家族の話はこちらから家族

ニップスは2009年からキンベの家にいる番犬です。
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生まれはコーヴェ。つまりコーヴェ犬パプアニューギニアの人ってペットという習慣がないので、話かけたりしないんだよ。犬はみんな番犬で、扱いも雑で蹴ったりしている。そんな環境で、ニップスに話しかけたり遊んだりする私は多分珍しい。で、ニップスも私のことを家族と思っているの。パプアニューギニアに帰った時は、この世の終わりかと思うくらい(笑)泣いて喜びを現し、私が帰る日は絶対ベランダの隅っこで拗ねて隠れている。私がいる間は、私を守ることを使命としているみたいに常に守ってきてくれて、近所に行くときも常に付いてきてくれるの。

そんなニップスと私の今年4月に起こったある日のお話。

ある日、ベランダ兼キッチンでココナッツ煮の野菜を温めようとしていた際。10秒ほど、お鍋を置いて家の中に入ったらやられた〜まさか、お肉でもないのに野菜を少し食べられたで、ニップスを怒る。手は出さないけれど、かなり怒っちゃった。

今考えると、それから2日間ニップスと話さず。っていうよりも、ニップス私の前に現れず。どっかフラフラしに行っちゃった。

2日後の夜、突如私の前に現れたニップス。なんかうなだれていて、調子悪そう。地面に寝そべっている。そして、口は閉じているのに、舌が「ビローーン」と右側に伸びている口を開けてと言っても、何を言っても、口を開けず、うなだれているだけ病気か?または、近所の犬と喧嘩したか?または、酔っ払いに舌を引っ張られた??

とりあえず、マミーに報告。マミーも声をかけるが反応なし心配で心配で心配でたまらず。とりあえず、少しニップスに寄り添う。そして、様子をみる。その後は、遅かったので、寝ることに。

夜中目が覚め、リビングに行くと、マミーが「ニップスはあなたをからかっただけよ。今、ご飯あげたら、何事もなかったように食べていたよ」

翌朝、ニップスを見ると、澄まし顔。「一発やったよ」っていう自慢顔

ニップスの方が上手だった

写真取られるのが大っ嫌いなので、いつも隠し撮り。
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トリプラー陸軍病院 (Tripler Army Medical Center)

ホノルル空港から高速に乗ったところで左手に見えるのが、こちらのピンクの建物。こちらは、トリプラー陸軍病院で、所謂軍の病院。
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彼君に、前々からここのカフェテリアでお昼を食べようよーと誘われていて、ついに今日実現。まーなんで、一緒に病院のカフェテリアに行きたがるかわからないけれど。。。

ロイヤルハワイアンカラーの病院。この色には、色々な説があるけれど、有力な説として、病院が作られた際の、トップの一人である軍人さんの奥さんが毎週ロイヤルハワイアンで食事をしていて、そこのピンク色が好きだったとか。ちなみに、この病院はハワイ王朝とは関係ないよ。
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こちらカフェテリア
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ブッフェ式。サラダバーは、サラダは重さで購入。
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ハンバーガーコーナー
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そして、メインコーナー。本日のメインは3種類。魚のフライ、チキンにハムとチーズが乗ったもの、牛を長時間煮込んだもの。
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で、こちらをセレクト。本日のスープはケールスープ。
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割と美味しかったけれど、一言でいうならザアメリカン。お肉たっぷり、味こってり。彼君曰く、病院のカフェテリアだから味薄めというけれど、いやいやこってりすぎる

食事の後は、最上階にあるベランダに行き、こちらの景色を堪能する。
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皆さんも、機会があれば行ってみてください。

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マチュピチュ村からマチュピチュへ (from Aguas Calientes to Machu Picchu)

こちら、ホテルの前の景色。
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私たちは2日間マチュピチュに行く予定だったので、とりあえず初日はゆっくり目の朝。ここからマチュピチュまではバスか歩き。バスだと登り坂30分くらいということで、もちろんバスで。

バスのピークが過ぎていたみたいで、9時過ぎにバス停に行ったら、誰も並んでいなかったよ。

バス道はくねくねとした登り坂。日光のいろは坂みたいだったよ。そして、どんどん上がる。景色は山、山、山、山、。山以外何も見えない素晴らしい自然の景色
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より情報1。アグアスカリアンテスは日本の温泉村みたいだったよ。この村の初代村長さんは日本人の野内与吉氏だったらしいペルー鉄道で働き、その後村長さんになったんだって。ちなみに、アグアスカリアンテスとは「熱い水(お湯)」ということで、温泉が出ているんだって私たちは、時間の関係で入れなかったけれど、疲れた後の温泉はいいね。

より情報2。バスのチケットは事前にかったほうがいいみたい。そのほうが、当日は直接バス停にいけるので便利。バスのチケットはクスコかアグアスカリアンテスで買えます。

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マチュピチュ村 (Aguas Calientes)〜到着

インカ鉄道に乗って出発。
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これぞ、世界の車窓からの世界だーと心弾む。
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が、雨が降り出し、さらに日も暮れ、ほぼ見れなかった。残念

オリャンタイタンボから約1時間半でアグアスカリエンテスに到着
こちら駅前の小さい噴水。時間によって色が変わるよ。
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もう、暗くなっていたので、とりあえず夕食を食べて。こちらはToto's house (Tripadvisor)川沿いで景色がいいと評判らしいが、暗くてほぼ見えず。。。

私は、またアルパカ
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彼君もアルパカとココナッツライス
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夕食後はぶらぶらして
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ホテルに行きました。

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携帯ショップのお兄さん

今日、用事がありとある携帯ショップへ。担当してくれたお兄さんと仲良くなり、ちょっとおしゃべり。小柄で優しそうなお兄さん(いわゆるごつ系ではない)。

お兄さん「日本に行きたいんだ。一番行って見たい場所は樹海。樹海でハイキングしたい。」

じゅ、樹海ですかぁ

とりあえず、樹海はコンパスなど使えないらしいので、迷子になったら大変みたいだよと伝える。

お兄さん「じゃー少し樹海に入って、写真を撮るだけでいい」

樹海で写真

今まで、日本に行きたい外国人にたくさんあったけれど、樹海に行きたい人は初めて

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インカ鉄道 (Inca rail)

マチュピチュへは、ペルー鉄道かインカ鉄道にてマチュピチュの玄関口アグアスカリエンテスへ。

値段はそれほど変わらないみたいだけれど、ペルー鉄道の方が軽食が付いていたりパフォーマンスがあったりとサービスがいいみたい。でも、私たちは、時間の都合でインカ鉄道。

列車が入ってくる前なんか緊張するぅ。

で入ってきたよ。
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電車を見ないで育った彼君は、電車が珍しのか、電車を待っている時いつも線路に顔を出すんだよね。あっぶないあっぶない前に、日本では、「白線の内側にお入りください」って注意されていた

より情報列車編:ペルー鉄道もインカ鉄道もオンラインでチケットの購入が可能。でも、これで終わりじゃないよ。その場合、クスコに付いたら、それぞれの窓口に行って座席のチケットを受け取るのをお忘れなく。その際、オンラインで決済したクレジットカードを提示しないとダメなので、こちらもお忘れなく。

さー、待ちに待ったマチュピチュだ!!!

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凛花

今日は、ランチミーティング。実は、もうすぐ本を出版するので、最後の大詰め

ミーティング会場は、アラモアナ地区にある凛花。実は、初凛花だったの。広いお店も気がつけば、お昼は結構いっぱいだったよ。そして、本格和食が手頃に食べられると言うことで、気分は

私は、ひつまぶしを注文。さすが、アメリカのお店。なぜか、セットにうどんが。。。炭水化物でお腹はぽっこり。。。でも、とっても美味しかったです。
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オリャンタイタンボ (Ollantaytambo)4日目〜地ビール (brewery)

オリャンタイタンボの中心から歩いて1時間ほどのところにある地ビールのお店 Cerveceria del Valle Sagrado (Tripadvisor)こちらでお昼兼飲みを堪能。

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サンプルは1つ2ソルス(70円くらい)。この日は10種類の1セットを頼みました。ビールは飲まないので、これで十分だったよ。
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そして、こちらは、昼食
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ビールは、どれもそれぞれ独特の味が有り、楽しめました。でも、ボトルなどで売っていないんだってだから、ここにきて、試すしかないね。

この後は、コレクティーボに乗って、オリャンタイタンボ中心まで帰りました。運賃1ソル。

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オリャンタイタンボ (ollantaytambo)4日目〜最終日

オリャンタイタンボ最終日の4日目は、午後3時まで時間があったので、周辺をぶらぶら。とってものどかな風景に癒された

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立派なサボテン
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羊さんたち
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川も見えて。。。
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「世界の車窓から」風な景色。こちらはペルーレールでマチュピチュに行く列車。「ぽっぽー」と言う汽笛がなんともたまらない風情を出していた。
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1時間歩いて向かった先は。。。

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ベベリの風習 1 (Bebeli belief 1)〜生理は不浄

「生理中の少女を隔離、屋外の小屋で蛇にかまれ死亡 ネパール」と言うニュースを見ました (こちらからAFP)。ヒンズー教に限らず、整理を不浄とするのは割と多くの地域で見られるよ。そして、私の現研究先のベベリでも。と言うことで、久しぶりのパプアニューギニア情報。

ベベリでは、生理中の女性はご飯を作ってはいけないんだよ。と言うのも、生理中の女性は、不浄と考えられているので、それを男性が食べると弱くなり戦いに勝てなくなると考えられているのそのため、生理中ではない女性(子供がいたら子供)または、最近だと旦那さんが作ったりするんだよ。もちろん、「私は生理中だから作りません」と宣言とするのではなく、こっそりとしたやりとりが行われるの。

こちら、ベベリの仲間たちと。
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ハワイの週末

ハワイも夏本番になってきて、毎日暑いよと言うことで、ビーチに行ったよ。私のお気に入りのビーチは、Bellows Air Force stationここは、アメリカの空軍の持ち物なんだけれど、一部は一般の人も入れるよ。

はぁーなんて綺麗な海なんだろうそして、砂がさっらさら。
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お友達の家族と一緒に行ったんだけれど、彼君友達の子供と一緒になってお城作り。寝っ転がってまで作っていたよ何歳になっても子供心忘れないんだね。
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オリャンタイタンボ (Ollantaytambo)〜手織り(Weaving)

オリャンタイタンボにもお土産用のマーケットがあったよ
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でも、せっかくなら手織りのものが欲しいなーと手織りのものを買うならオリャンタイタンボ(周辺)がいいみたい。もっと言うなら、オリャンタイタンボから車で1時間くらい行くと手織りのものを作っているコミュニティーがあって、見学できたり購入できたりするみたいだけれど、時間がないので、ここで済ます。

手織りを実演&販売している二人に会ったよ
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私は、こちらを購入。
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こんな感じ。
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色使いも可愛いし、この動物の刺繍可愛いよね一目惚れで買いました

さて、ここで、手織りが機械織りかを見極める手段宿泊先のオーナーから教わりました。
1。まず、匂いを嗅ぐ。本当にアルパカなどの動物の毛を作っていたら、少し動物の匂いがするよ。
2。端をよーーーく見る。もし、少しくねっとしていたり完璧にまっすぐでなかったら、それは、手織りって証拠。
3。デザインをよーーーく見る。またしても、手織りの場合は、どこかにミスがあったり、完璧じゃないよ。

実は、私が買ったものも、かなりミスがあるアルパカの毛がちょこっと出ていたり、あれ、なんでここにこんな色?的な。きっと、まだまだ修行中の身なのね。でも、それがまた個性でいいのよね。ちなみに100ソレス(3500円くらい)って言われたけれど、60ソレス(2100円くらい)までまけてくれたよ。

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オリャンタイタンボ (Ollantaytambo)〜食事 (food in Ollantaytambo)

オリャンタイタンボの町は小さかったけれど、たくさんレストランがあって美味しいところ発見

まずは、こちら。Mayupaya (Tripadvisor)。私は初のアルパカ。Cuyことモルモットのショックが忘れられず怖かったけれど(その内容はこちらワラスHuaraz)、アルパカ美味しかった全く癖がなかったよ。
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そして、彼君はもちろん肉肉。こちらは、ラム、ビーフ、アルパカのセット。
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ちょっと、ペルー料理に飽きて来てので、Inka's Tower Cafe Restobar でパスタ&セビーチェ(Tripadvisor)
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そして最後はInti Grill Pizzas Restaurant (Tripadvisor)。私の正面にあるジュースは、黒いコーンでできたチチャモラダ(Chicha Morada)。作りたてのフレッシュジュースで甘すぎず、とっても美味しかったよ。おすすめ
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それにしても、食べること大好きな彼君。気がつけば常に食べ物を物色し手にしている(子供かい!っと言いたくなる)こちらは、マーケットで買ったアーティクーチョ。串焼き料理。多分(スペイン語がわからないため)、チキンと普通のビーフだったと思うけれど、代表的なものは牛の心臓らしい
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オリャンタイタンボ (ollantaytambo)3日目〜アルパカ (Alpaca)

オリャンタイタンボの遺跡には、放し飼いにされたアルパカがいたよ初の対面。
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アルパカってその毛の種類によって2種類に分けられるらしいよ。こちらはスリ
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こちらはワカイヤ
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彼君も初めてみるアルパカに興奮。で、近づいてパシャリと。
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しかーし、彼君アルパカの攻撃を知らなかった唾を吐かれ威嚇された。それを見ているアルパカの赤ちゃん。攻撃方法を学んでいるんだねぇ。
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そして、ビビリの私はアルパカの接近を怖がる。
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景色最高!アルパカ最高!のオリャンタイタンボでした。

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オリャンタイタンボ (Ollantaytambo)3日目〜聖なる谷の続き (more sacred valley)

乗馬の後は、聖なる谷の一部のオリャンタイタンボ遺跡へ。宿泊先から歩いて15分くらいでとても便利それにしても、すごい

下から見ても
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上から見ても
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裏手を見ても
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ズームアップしても
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左手を見ても
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さらに左手奥を見ても
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360度楽しめる場所でした。そして、こんな遺跡を作ったインカの技術に圧巻。聖なる谷の遺跡の中で一番好きな場所でした

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